日本酒愛好家の支持を集めている『日本酒バル 蔵吉』の2号店が、東京・四ツ谷に2018年11月オープン。1号店の飯田橋店と同様、日本酒飲み放題やおいしい…
2021/06/15
「雪の茅舎(ゆきのぼうしゃ)」を造る齋彌酒造店(さいやしゅぞうてん)は、全国新酒鑑評会で平成に入ってからだけでも19回の金賞受賞、秋田県No.1の実績…
2024/05/31
「武勇」という勇ましい銘柄は、茨城県結城市で江戸末期からの歴史をもつ蔵元が、ていねいに造る日本酒です。3つの季節を重ねて造られる「武勇」は、武骨なサム…
お祝いごとやお礼にお酒を贈る際、どんな種類のお酒をお渡ししたらよいか迷った経験はありませんか? そんな時、おめでたい席で縁起がいいとされる「樽酒」を選…
2020/08/24
「大観」は、日本画の巨匠、横山大観氏に愛され、名づけられた日本酒です。巨匠の名を冠した酒を造る蔵元、森島酒造では、どんな酒造りが行われているのでしょう…
「生酒(なまざけ)」と呼ばれる日本酒が、近年、注目を集めています。「生酒」とは、酒造りの工程で通常は2度行われる「火入れ」という加熱処理を一切行わない…
2026/05/15
日本酒の生産量は、47都道府県でどこが一番多いのでしょうか?また、昨今の日本酒ブームにともない、日本酒の輸出量は増加傾向にありますが、日本酒全体の生産…
2023/03/28
「一品」は、茨城県水戸市に蔵を構える吉久保酒造の造る日本酒です。水戸市といえば“黄門様”こと徳川光圀公で有名ですが、じつは吉久保酒造が酒造りを始めたの…
「中取り(中採り・中垂れ)」とは、日本酒の搾り工程で得られる最高品質の部分です。「あらばしり」「責め」との違いを詳しく解説し、日本酒の風味と魅力を探り…
2024/06/12
「結ゆい(むすびゆい)」は、結城紬で知られる茨城県結城市にある蔵元、結城酒造が造る日本酒です。地元を愛する蔵元が、豊かな仕込み水と厳選した酒米を使って…
日本酒の品評会は数多く開催されており、全国各地の蔵元から自慢の逸品が出品されています。また近年では、「SAKE」ブームにともない、海外で行われる日本酒…
2019/02/11
日本酒と清酒はちがうものなのでしょうか?今回は、日本酒と清酒の定義、清酒のおいしい飲み方をわかりやすくご紹介します。ちがいを知ると、お酒をさらにおいし…
2024/06/05
広島県は中国地方で最大の面積をもち、穏やかな暖かさと厳しい寒さが共存する地域です。この気候の違いによって、造られる日本酒の味わいも地域ごとに異なり、そ…
2023/05/01
「来福」は、300年の歴史を誇る茨城県筑波山系の老舗蔵、来福酒蔵の代表銘柄です。その特徴は、花から採取された「花酵母」を使うことによる、華やかな香り。…
日本酒を飲むとき、塩を「肴(さかな)」にする飲み方があります。「調味料を肴に? 」と意外に感じるかもしれませんが、その相性はバツグン。塩と日本酒は、味…
2026/05/19
ルビーチョコレート「カレボー®ルビーチョコレート RB1(アールビーワン)」を 使ったバレンタイン新商品発表会で ベルギー大使館にお招きいただきました。
2019/08/13
大阪の「日本酒バル 蔵バル 梅田」では、全席に酒燗器が設置され、日本酒を8種類の温度帯の中から好きに温めてたのしむことができます。また、自慢の日本酒を…
2021/07/09
岡山の日本酒は、「吉備の酒」として万葉集にも登場するほど長いい歴史をもっています。この地のお酒が歌に詠まれるほどの名酒となったのは、豊富な水源と酒米栽…
2021/07/27
会席料理に日本酒をペアリングし、ミシュラン一つ星を6年連続で獲得している東京・神楽坂「ふしきの」から3種の酒器が誕生。「asobi sake cera…
2022/12/15
「蓬莱泉」を醸すのは、愛知県の奥三河と呼ばれる地域に蔵を構える関谷醸造。「和醸良酒(和は良酒を醸す)」を合言葉に、伝統と先端技術の融合によって蓬莱泉は…
「二兎」は、愛知県の蔵元、丸石醸造が造る日本酒です。「古事記」にも記されるほど古くから酒造りが盛んな愛知で、320年以上の歴史を誇る丸石醸造が、地酒フ…
「奥」は、愛知県西尾市の蔵元、山﨑合資会社が造る日本酒です。地元の酒造好適米「夢山水」を100%使い、華やかさと濃厚さを兼ね備えた魅惑的な味わいが特徴…
「醸し人九平次」は、蔵元である萬乗醸造の当主が代々引き継いできた「九平治」という名から命名された日本酒です。国内はもちろん、海外からも注目を集める話題…
2025/04/03
「義侠」は、創業200年以上の歴史をもつ、山忠本家酒造が造る日本酒。兵庫県で最高ランクと評される地区で育った酒造好適米「山田錦」を使い、ていねいに醸す…
「和らぎ水(やわらぎみず)」とは、ウイスキーなどを飲む際に合わせて飲む「チェイサー」のいわば日本酒バージョン。お酒と一緒に飲むことで、酔いをやわらげる…
2019/01/17
日本酒とヨーグルトという、意外な組み合わせのカクテルを試したことはありますか?ミルキーでさわやかな味わいが特徴で、自宅で手軽にたのしめるのも魅力です。…
干支をかたどった置物はたくさんありますが、杯や器として実際に使えるものを探すのはなかなか難しいかもしれません。見た目のかわいらしさに加え、伝統の製法で…
2019/01/11
ふく、といえばふだんは気軽に食べることのできない高級魚。また、ふくを使用したひれ酒も口にする機会が少ないお酒の一つです。でも、そんな“ふくひれ酒”をお…
2019/01/10
鳥取県は、日本海に面しながら中国山地も擁しており、水と緑に囲まれた自然に恵まれた土地です。清らかな水と空気は良質な米を育て、おいしい日本酒を造り上げま…
2022/11/29
「鍋島」は、大正以来の歴史をもつ佐賀の蔵元、富久千代酒造が「地元で長く愛される地酒」をめざして造った日本酒。国内外で数々の賞を獲得し、入手困難なことか…
2019/01/09
三菱食品株式会社(東京都文京区)は、7月21日(火)より株式会社上間菓子店の「スッパイマン」とコラボした「スッパイマン梅サワー」を全国発売します。
2026/07/21
ビアガーデン(ビヤガーデン)の服装に厳しいルールはありません。ただし、屋外で長時間過ごすことを考え、動きやすさや温度調整のしやすさを意識すると快適にた…
2026/07/15
宮城・塩釜の酒蔵「佐浦」が手がける「夏詣酒 純米吟醸 浦霞」が登場。すっきりとした味わいで、夏の食卓に自然に寄り添う一本です。
2026/07/09
青森県弘前市のタムラファームが造る「タムラシードル 2NDスイート グランデ」が、ジャパンサイダーカップ2026で最高賞ベスト・イン・ショーを受賞しま…
2026/07/08
【簡単おつまみレシピ】今回は、冷蔵庫にあるナスを使って、うなぎに見立てて「蒲焼き」にするレシピを紹介します。意外にも、使用する油や調味料を工夫すること…
2026/07/02
気温も湿度も上がってくる6月下旬。なんとなく食欲が落ちたり、さっぱりしたものばかりに手が伸びたりしていませんか?そんな時こそおすすめしたいのが、ほどよ…
2026/07/01
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「貴醸酒」とは、仕込み水の一部を…
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日本酒の「一合」は約180ミリリ…
「幻の酒」と呼ばれる日本酒は、な…
2023/01/19
日本酒の注ぎ方には、グラスを升や…
2026/07/23
日本三大酒処といわれる灘・伏見・…
三菱食品株式会社(東京都文京区)…
2026/07/17
軽井沢発祥の老舗ベーカリー「ブラ…
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個性あふれる食料品専門店「北野エ…
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北野エースのプライベートブランド…