「菱娘」は、葉が水面に浮かぶ水草“菱(ひし)”から造られる、日本初にして日本唯一の“ひし焼酎”。ソフトな飲み口でキレもある飲みやすい1本ですが、原料の…
2019/02/12
「魔界への誘い」はインパクト絶大なネーミングや、その字面とは裏腹の、まろやかな味わいを特徴とした黒麹仕込の芋焼酎。まさに魔界へ誘われるようなおいしさの…
2021/07/27
“焼酎”というと、居酒屋などに並んだ無骨なボトルを思い浮かべる人が多いのでは? でも最近は、おしゃれなボトルのおいしい焼酎があるのを知っていますか? …
2019/02/06
高級料理のイメージがある天ぷらを、もっと気軽に。お酒と一緒にたのしめる「天ぷら酒場 上ル商店」第一号店が、2018年11月に門前仲町にオープンしました…
2021/06/15
全国でファンを拡大中の「串カツ田中」では、2018年12月5日(水)から新たな定番ドリンク6種類を販売スタート。また、管理栄養士が考案した食育ツール「…
2021/07/09
JR新橋駅烏森口を出て徒歩1分ほど。夜になれば、多くのビジネスパーソンで賑わう通りに、焼酎楽味隠れ家「陽」(しょうちゅうたのしみかくれが「よう」)はあ…
2024/05/17
焼酎のルーツには、さまざまな説があります。焼酎は沖縄の泡盛とルーツを同じくするといわれています。このルーツをさらにさかのぼると、もとはタイのお酒だった…
2019/01/30
「全麹仕込み」と呼ばれる焼酎を知っていますか? 全麹仕込みとは、その名のとおり、原料がすべて麹だけで造られる焼酎のこと。ここでは、全麹仕込みで造る焼酎…
2019/01/25
「吟香露」は、粕取り焼酎(酒粕焼酎)に独特のヘビーな風味を抑えることで生まれた、淡麗でフルーティな焼酎として、幅広い世代の人気を集めています。粕取り焼…
2026/08/03
「らんびき」の蔵元では、毎年400石(72,000リットル)生産し100石を残すという方法を守り続けてきました。焼酎ブームで焼酎が足りなくなっても新酒…
2019/01/24
「つくし」は、100年以上の歴史をもつ焼酎蔵が「せめて10分間語れる焼酎を造りたい」という熱い想いに背中を押され、「ふつうじゃない」焼酎造りをめざして…
2019/01/21
「千年の眠り」は、筑後川の流れのように、千年のときを超えて飲み継がれる焼酎を育てたいという蔵元の想いから、4年以上樫樽で熟成させて生まれた麦焼酎。長期…
2019/08/28
「紅乙女」は、嫁ぎ先の老舗蔵が不振にあえぐなか、65歳にして焼酎蔵として再建させ、一代で全国区の人気銘柄に育て上げた“ごま焼酎”。香水のような上品な香…
2019/01/19
黒千代香(くろぢょか)は、鹿児島で古くから愛され、飲まれ続けてきた焼酎をたのしむための酒器です。その美しさに魅かれて、この酒器の製作に力を注ぐ4つの窯…
缶入りの焼酎が最近、急増しています。市販の焼酎というと、缶チューハイ以外はビンや紙パックがメインですが、手軽においしい水割りが飲める缶入り焼酎も各地で…
2019/11/27
博多うどんのほかにも「豚バラ串」や「ゴマカンパチ」、「おきゅうと」など博多の居酒屋文化をたのしめるメニューが多彩。11月にオープンした「博多うどん酒場…
千葉県・本八幡駅南口にオープンした「テジテジ」は、伝統的な韓国料理と黒毛和牛焼肉をたのしめるお店。“手作り”にこだわり、キムチをはじめすべての料理をオ…
焼酎で消毒ができるという話を聞いたことはありませんか? 時代劇などで、武士が口にふくんだ焼酎を傷口に吹きかけるシーンを見たことがある人もいるかもしれま…
2020/05/11
東京ディズニーリゾートⓇ内の商業施設「イクスピアリⓇ」に、2018年11月27日(火)、沖縄料理の専門店 「海人酒房 (うみんちゅしゅぼう)」がオープ…
焼酎グラスにお酒を満たすと、心も一緒に満たされる。そんな愛すべき焼酎グラスに出会えたら、いつもの晩酌が特別なものになるはず。一人ひとりに最適な焼酎グラ…
2020/07/22
「雪洲」は麦焼酎発祥地・壱岐島にある7つの酒蔵のひとつ、重家(おもや)酒造の看板銘柄。長崎県産の原料と昔ながらの製法にこだわり、人の手でていねいに造ら…
2022/10/14
「壱岐っ娘」は、壱岐出身の世界的イラストレーター・長岡秀星氏が描いたラベルが印象的な壱岐焼酎。雑味の少ないすっきりとした飲みやすさが特徴で、女性や焼酎…
2025/08/25
「なでしこ」は「壱岐の島」や「壱岐っ娘」などの人気銘柄で知られる壱岐焼酎の蔵元、壱岐の蔵酒造が、撫子(なでしこ)の花から分離した花酵母で造った日本初の…
2026/05/28
長崎産大麦使用、4年以上熟成の「青一髪(せいいっぱつ)」。その豊かなコクとまろやかさが魅力です。希少なため「幻の焼酎」と呼ばれるこの銘柄の魅力とおすす…
2024/07/01
「天の川」という、麦焼酎のふるさと壱岐島で生まれた壱岐焼酎を知っていますか? 蒸溜と貯蔵にこだわり、食通で知られた芥川賞作家・開高健氏をもうならせた、…
2022/01/13
「猿川」は麦焼酎発祥の地で育まれる個性豊かな壱岐焼酎。「麹室カメ仕込み」という伝統的な焼酎造りにこだわりつつ、蔵特有の技術で磨き上げたその味は、すっき…
2018/12/21
「かぴたん」は元禄元年(1688年)に平戸藩主から清酒福鶴の製造許可を受けた由緒ある酒蔵が、南蛮伝来の製法を受け継いで造り上げた個性あふれる麦焼酎です…
2023/04/26
「じゃがたらお春」は、北海道に次ぐ生産量を誇る長崎県産の新鮮な馬鈴薯を原料に造った、本格じゃがいも焼酎です。すっきりまろやかな味わいで、地元の人々に愛…
2018/12/19
「壱岐の島」は、麦焼酎発祥の地、壱岐島で伝統的な麦焼酎造りを続けてきた6つの蔵元が、そのノウハウを結集して巧みな技で創り上げた入魂の壱岐焼酎。どんな料…
2025/05/01
「壱岐」は麦焼酎発祥の地・長崎県壱岐市で受け継がれてきた伝統的製法で造られる甘味が特徴の本格焼酎。かめ貯蔵をはじめ、樫樽やタンクでじっくり熟成されたな…
2021/06/01
ラグーンブリュワリーから、梅酒製造後の梅の実とお茶抽出後の茶殻を活用したクラフトサケ「ResonEcho(レゾネコ) 梅と茶」が登場。梅と茶が共鳴する…
2026/08/27
ボルドーを代表するワイン産地「メドック」。高価な格付けワインのイメージが強い一方で、実際は家族経営の生産者が手掛ける親しみやすいワインも数多く存在しま…
2026/08/26
岡山県の老舗酒蔵・辻本店から、新ブランド「Ryok(リョク)」が誕生。若手醸造家・井上翔太氏が手がける、雄町米100%使用・アルコール度数12度で爽快…
PR2026/08/21
【簡単おつまみレシピ】今回は、暑い季節にぴったりな、「アスピック(ゼリー寄せ)」のレシピを紹介します。見た目にも涼しげで、おもてなしメニューとしてもお…
2026/08/15
秋の風物詩として親しまれるオクトーバーフェスト。日本各地でもドイツビールやソーセージをたのしめるイベントが開催されます。会場に行けなくても、自宅でビー…
2026/08/12
ウイスキー熟成キット「HIGHBALL HACKER」が発売! ミズナラとアイラピートの香りで、いつものハイボールを自分好みに仕立てられます。
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2026/08/10
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三菱食品株式会社(東京都文京区)…