「月見酒」とは、月を愛でながらたしなむお酒のこと。「中秋の名月」というように、お月見といえば秋。秋は、旬の味覚とともに「ひやおろし」などのおいしいお酒…
2024/06/05
おちょこは日本酒を味わう酒器のひとつ。一口サイズの小さな器で、たいていはとっくり(徳利)とセットで使われます。ここでは、おちょこの種類や魅力、ほかの酒…
2023/01/05
小西酒造(兵庫県伊丹市)より、秋冬に向けての「家飲み」にぴったりな4つの商品が登場します。
2020/09/23
「酢酸(さくさん)イソアミル」という香り成分を知っていますか? 日本酒を代表する香りのひとつで、よく「バナナのような香り」と表現されます。今回は「酢酸…
2020/09/22
「梅錦」は、愛媛県の蔵元、梅錦山川の主要銘柄です。杜氏の感性を活かした、ていねいな酒造りから生み出されるこの日本酒は、昭和50年代の「地酒ブーム」を牽…
2024/11/11
「城川郷」は、愛媛県西予市城川町の蔵元、中城本家酒造の日本酒です。山間の町の小蔵元が、地域の人々とともに、ていねいに醸す「城川郷」。その旨味のあるやさ…
2024/05/31
「虎の尾」は、愛媛県の蔵元、西本酒造の日本酒銘柄です。「虎の尾」には、一揆を起こした土地の人々に振る舞われたという、江戸時代から今に伝わる逸話が遺され…
「黒麹」といえば、多くの人が日本酒よりも焼酎を思い浮かべるのではないでしょうか。じつは日本酒でもごく少数、黒麹で仕込んだ日本酒があります。なぜ「黒麹」…
2023/03/30
酒屋さんの一角で、立ち飲みでカジュアルにお酒を味わえる「角打ち(かくうち)」ができるお店がここ数年で急増中。オシャレなスタンドバーのような雰囲気で、年…
2024/05/20
冷凍した日本酒を飲んだことがありますか? 日本酒には「みぞれ酒」と呼ばれる、あえて凍らせて飲む方法もあります。今回は日本酒を冷凍してたのしむ方法にフォ…
2023/03/13
渋谷区観光協会の取り組む公式お土産プロジェクト第3弾として、長崎県佐世保市と連携したコラボレーション「新・渋谷酒(全8種類)」が登場。
2020/09/08
「石鎚」は、愛媛県西条市の蔵元、石鎚酒造の銘柄です。地元の名水と、おもに酒造好適米を原料とする日本酒「石鎚」は、「食中に活きる酒造り」を目標に蔵元家族…
2026/01/19
黒龍酒造(福井県吉田郡永平寺町)は、家族や友人、職場の仲間など、いつかゆっくりと語り合いたい大切な人との心の繋がりを潤す贈り物「KOKURYU つなが…
2020/09/05
「日本酒の日」を知っていますか? 毎年10月1日は「日本酒の日」と定められていて、日本酒をたのしむイベントなどが全国各地で開催されます。今回は、「日本…
2024/08/27
日本酒には、パイナップルなどフルーツのような味わいと香りがたのしめる銘柄があります。日本酒はおもに米と水からできているお酒なのに、なぜそのような香りが…
2024/03/11
石原裕次郎さんと渡哲也さんといえば、「よろこびの清酒 松竹梅」のCMでおなじみの二人。このたび、松竹梅のコマーシャル出演50周年記念として、完全予約注…
2020/08/19
日本酒の正しい保存方法をご存じですか? 種類別の保存条件とおいしさを保つ秘訣をご紹介。適切な保存の仕方を知って、日本酒をさらにおいしくたのしみましょう。
「綾菊」は、江戸時代から続く香川県綾川町の老舗蔵、綾菊酒造の主要銘柄です。「郷土を愛する心」を日本酒造りの原点とする蔵元が、近くを流れる綾川の伏流水と…
2026/09/08
「川鶴」は、香川県の老舗蔵、川鶴酒造の銘柄酒です。川鶴酒造は“米”にこだわる蔵元で、「川鶴」も米の旨味が味わえる日本酒として知名度を上げています。伝統…
純米吟醸酒とは、特定名称酒のなかで精米歩合60%以下(玄米を重量にして4割以上削った・精白率40%以上)の白米を原料に吟醸造りで醸し、醸造アルコールを…
2026/03/13
日本酒「金陵」をご存知でしょうか?西野金陵が醸すこのお酒は、地元香川の米と名水で作られています。御神酒として、江戸時代から愛されてきたその歴史や楽しみ…
香川県の蔵元、西野金陵が醸す「金戎」は、おもに特約店など で流通している日本酒です。ラインナップの中心には、酸味を活かした「無ろ過生原酒」を据えていま…
2024/10/02
「フルーティーな日本酒」という表現を、耳にしたことはありませんか? 果実を使っていないのに、どうしてフルーティーな香りや味を感じるのでしょうか。ここで…
2024/04/05
日本酒のラベルに「BY」と表示されているのを見たことはありませんか? 「30BY」や「1BY」と書かれたこの数字と記号の意味を知っている人は、おそらく…
2022/12/20
日本酒の適量を知り、健康的にたのしむ方法をご紹介。具体的な計算方法やアルコール度数別の適量を解説し、小さな酒器やお燗の利用法もアドバイスします。
「鳴門鯛」は、江戸時代から酒造りを続ける蔵元、本家松浦酒造場が手掛ける日本酒ブランドです。一切手を抜かない、ていねいな酒造りから生まれる質の高い日本酒…
「芳水」は、徳島県の北西部、三好市井川町に蔵を構える芳水酒造の日本酒銘柄です。蔵のそばを流れる吉野川にちなんだ名を持つこの酒は、「全国新酒鑑評会」でも…
2020/07/22
「山卸し(やまおろし)」という言葉を聞いたことはありますか? 知っているという人は、かなり日本酒に精通していますね。今回は、伝統的な日本酒造りの製法に…
2023/03/23
萬乗醸造(名古屋市緑区)は、「家飲み」を楽しむために新たに醸造した期間限定商品「醸し人九平次 La Maison」の販売を開始しました。
2020/07/15
東京の島・八丈島で、「2杯目は八丈島焼酎にしようを推進する条例」が制定されました。島焼酎を入口に、島の鮮魚、くさや、明日葉(あしたば)などの食文化を発…
2026/10/08
【簡単おつまみレシピ】今回は、ラム酒をきかせた、ちょっと大人のおつまみを紹介します。作り方は簡単、レーズンと甘栗をラム酒とはちみつでマリネし、クリーム…
2026/10/05
ノンアルコールビールを飲んで運転しても、アルコール分0.00%なら問題ありません。ただし、酒税法上「ノンアルコール」とされる飲料と、運転前に選ぶべき飲…
2026/09/30
10月1日の「日本酒の日」を中心に開催される日本最大級の日本酒イベント「若手の夜明け2026」。選考会を勝ち抜いた若手醸造家たちが東京・大手町に集い、…
2026/09/27
富山県最古の酒蔵・林酒造場が創業400周年を記念し、フラッグシップとなる「林酒造場400周年記念酒」を限定発売。地元のテロワールを映した五百万石と、最…
2026/09/26
福島県相馬市の玉野アセンド蒸留所から、「拓駈(ひらく)2026 SUMMER EDITION 双夏(そうか)」が発売。TWSC受賞で注目を集める“土か…
2026/09/25
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酒場詩人・吉田類さんと金沢の老舗…
2026/10/15
2026/08/19
日本酒の「一合」は約180ミリリ…
2024/01/16
大阪府は、京都の伏見や兵庫の灘に…
2026/06/29
個性あふれる食料品専門店「北野エ…
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秋は日本酒がおいしく感じられる季…
2026/10/09
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2026/09/17
2026年10月の酒税法改正で「…
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岡山県の老舗酒蔵・辻本店から、新…
2026/08/12
秋の風物詩として親しまれるオクト…