株式会社北川本家(京都市)は、加齢や病気などで嚥下(えんげ)機能に障害があっても日本酒を楽しめる業界初の商品「斗瀞酒(ととろさけ) 雅香(みやこ)」の…
2020/03/06
日本酒に合うおつまみは何ですか? と質問されてカレーを思い浮かべる人は、まずいないのではないでしょうか。今回、日本の国民食とも言える「カレー」に焦点を…
2020/03/23
小西酒造から、春夏にぴったりな3商品が2020年3月に出荷が開始されます。どれもすっきりした飲み口で、これからの季節にふさわしい日本酒です。
2020/03/04
朝日酒造株式会社(新潟県長岡市)が、今年で発売35周年を迎える「久保田」シリーズの基幹商品「久保田 萬寿」「久保田 千寿」をリニューアル。2020年4…
2020/03/02
日本酒造組合中央会が主催する「二十歳からの日本酒in渋谷スクランブルスクエア」が2020年2月8日(金)に開催されました。参加者は、20歳代の男女計1…
2020/02/27
「八郷」は、鳥取県伯耆(ほうき)の米処・八郷の名を冠した日本酒です。大自然に抱かれて育った良質の米を、「平成水百選」にも選ばれた大山(だいせん)伏流水…
2024/05/31
日本酒の味わい方が多様化し、多国籍の料理と合わせてたのしむペアリングにも注目が高まるなか、そのテーブルシーンを演出し、よりおいしくお酒を味わえる“日本…
2024/05/20
「日置桜」は「山陰の地酒」として知られる、鳥取県を代表する銘柄です。造り手は、“醸は農なり”をポリシーに、農業と密接に関わった酒造りに注力する蔵元、山…
「辨天娘」は、現在、鳥取県若桜町(わかさちょう)で唯一の蔵元となる太田酒造場が造る日本酒です。明治後期の創業以来、地元産の米にこだわり、米の個性を活か…
「口噛み酒」とは、原料となる米を口の中で噛み、それを出し容器に貯め、放置して造るお酒のことです。唾液に含まれるアミラーゼがデンプンを糖化させ、野生酵母…
2026/02/09
「冷酒(れいしゅ)」とは、文字どおり冷やして飲む日本酒のこと。スッキリして飲みやすくなると、近年、人気の飲み方ですが、どのくらいの温度を指すのでしょう…
2023/03/28
いよいよ2020年3月14日(土)に開業するJR山手線「高輪ゲートウェイ駅」。その駅前特設会場で開催される「Takanawa Gateway Fest…
2020/02/09
「清酒」とは、日本酒のラベルなどでよく見かける表現です。では、なぜ「日本酒」ではなく、「清酒」と書かれているのでしょう? 「日本酒」と「清酒」は同じ意…
2023/03/02
「お猪口」は、日本酒を飲むときに使われる器の代表格。いろいろな形や材質、大きさがあり、「今日はどのお猪口を使おうか」と考えるのも、日本酒のたのしみのひ…
2020/02/07
「瑞泉」は、鳥取県東部の小さな蔵元、高田酒造場が醸す山陰の地酒。「好きな人だけが飲んでくれればいい」という職人気質のガンコな酒造りが、全国の地酒ファン…
寒い季節には、日本酒を燗にして飲む方も多いのではないでしょうか。 今回は、そんな日本酒好き・燗好きだけではなく、ほとんど日本酒を飲まない人にもおすすめ…
2020/02/04
2月、3月はバレンタイン・ホワイトデーなどで、スイーツ業界はチョコレートが大盛り上がり。私もお仕事柄、いろんなチョコを食べる機会が多いですが、先日とあ…
「稲田姫」を醸すのは、鳥取県米子(よなご)市の蔵元、稲田本店。地元を代表する老舗として知られる一方、都内で「稲田姫」など鳥取の地酒や郷土料理をたのしめ…
味噌・醸造製品メーカーのハナマルキは、日本の伝統的な健康飲料である甘酒を丁寧に搾った「透きとおった甘酒 125ml」をリニューアル。2020年2月上旬…
2020/02/02
「南方」という和歌山県の地酒を知っていますか? 和歌山が生んだ天才博物学者、南方熊楠(みなかた・くまぐす)にちなんだ命名かと思いきや、なんと熊楠の実家…
黒龍酒造は、地元・福井県のみならず、日本を代表する吟醸蔵として、全国の日本酒ファンはもとより、故・石原裕次郎さんなどの芸能人、さらには皇族まで、数々の…
2026/04/13
「龍神丸」を醸すのは、天保11年(1840年)創業の紀州・有田の老舗蔵、髙垣酒造です。「龍神丸」は、生みの親である8代当主の急逝によって一時は製造休止…
2026/07/07
「黒牛」は、和歌山県随一の清酒の産地、海南市にある名手酒造店の代表銘柄です。幕末に創業した名手酒造店は、戦後に高品質路線へと転換。現在は「黒牛」をはじ…
「吟醸酒」は昨今、日本酒好きのみならず、一般にも広く知られる用語となってきました。言葉は知っていても「吟醸酒」とは何か、きちんと説明できるでしょうか。…
2026/04/16
「鏡開き」とお酒の関係をご存知ですか?実は、お餅を割るだけでなく、酒樽の蓋を割る神事も鏡開きと呼びます。日本の文化や生活と密に結びついてきた日本酒に親…
2023/07/20
「杜氏」の役割をご存知ですか?杜氏は酒造りの現場を指揮する責任者で、その専門技術は全国の酒蔵から求められます。今回は、江戸時代に始まる杜氏の歴史や、時…
日本酒セラーとは、ワインセラーと同様、日本酒を最適な温度で保存するためのアイテムです。近年では、日本酒を自宅でも最適なコンディションで保管できるよう、…
2023/08/22
甘口の日本酒の人気が、女性を中心に急速に高まっています。年季の入った日本酒通からは「日本酒は辛口」という声も聞かれますが、米の甘さを活かしたフルーティ…
2024/03/19
「紀土」は、その名のとおり、紀州・和歌山の風土に育まれた日本酒です。酒を愛してやまない創業者が開いた平和酒造の名は、4代目となる若き当主が生み出した「…
「羅生門」は、幕末以来の歴史を持つ和歌山の蔵元、田端酒造が、「滴滴在心」をモットーに、手間ひまかけて、ていねいに醸す“紀州の地酒”。 モンドセレクショ…
ビアガーデン(ビヤガーデン)の服装に厳しいルールはありません。ただし、屋外で長時間過ごすことを考え、動きやすさや温度調整のしやすさを意識すると快適にた…
2026/07/15
宮城・塩釜の酒蔵「佐浦」が手がける「夏詣酒 純米吟醸 浦霞」が登場。すっきりとした味わいで、夏の食卓に自然に寄り添う一本です。
2026/07/09
青森県弘前市のタムラファームが造る「タムラシードル 2NDスイート グランデ」が、ジャパンサイダーカップ2026で最高賞ベスト・イン・ショーを受賞しま…
2026/07/08
【簡単おつまみレシピ】今回は、冷蔵庫にあるナスを使って、うなぎに見立てて「蒲焼き」にするレシピを紹介します。意外にも、使用する油や調味料を工夫すること…
2026/07/02
気温も湿度も上がってくる6月下旬。なんとなく食欲が落ちたり、さっぱりしたものばかりに手が伸びたりしていませんか?そんな時こそおすすめしたいのが、ほどよ…
2026/07/01
低アルコールビールとは、通常のビールよりアルコール度数を抑えたビールのこと。発泡酒などを含む場合もあり、ほどよい飲みごたえをたのしみたい人に人気です。…
2026/06/30
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「幻の酒」と呼ばれる日本酒は、な…
2023/01/19
日本酒の注ぎ方には、グラスを升や…
2026/06/15
日本酒の「一合」は約180ミリリ…
「寫樂(しゃらく)」は会津若松を…
2026/07/23
日本三大酒処といわれる灘・伏見・…
2026/07/21
三菱食品株式会社(東京都文京区)…
2026/07/17
軽井沢発祥の老舗ベーカリー「ブラ…
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個性あふれる食料品専門店「北野エ…
2026/06/26
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