佐賀の日本酒は、芳醇な味わいが大きな魅力。鍋島、七田(しちだ)・天山(てんざん)、東一(あづまいち)、東鶴(あずまつる)、能古見(のごみ)、天吹(あま…
2022/06/15
「鍋島(なべしま)」は、佐賀県の蔵元・富久千代(ふくちよ)酒造が「地元で長く愛される地酒」をめざして造った日本酒です。入手困難なことから「幻の酒」とも…
2023/05/11
「七田」は、佐賀県の天山酒造が醸す特約店限定の日本酒ブランドです。ホタルの舞う名水の里で、地元栽培米などを用いて生み出されるその味わいは、国内外で高く…
2024/05/31
「能古見」は、佐賀県の蔵元、馬場酒造場の日本酒銘柄です。農薬の使用量をできるだけ抑えて栽培した地元産の酒造好適米を原料に、じっくりていねいに醸されてい…
「東鶴」は、佐賀県多久(たく)市の蔵元、東鶴酒造の日本酒銘柄です。一時休業していた蔵を、現在の蔵元杜氏が見事に復活させ、家族ぐるみで酒造りを行っていま…
「天山」は、「七田(しちだ)」で知られる佐賀県小城(おぎ)市の蔵元、天山酒造の主要ブランドです。焼酎などもラインナップされていますが、ここでは日本酒「…
「天吹」は、佐賀県の老舗蔵、天吹酒造の代表銘柄です。天吹酒造は300年以上の歴史を持つ蔵で、脊振山系の伏流水、吟味した米、そしてさまざまな花から純粋分…
「東一」は、佐賀県の蔵元、五町田(ごちょうだ)酒造の主要日本酒銘柄です。昭和の終わりから吟醸造りに挑戦し、「人、米、造りが一体となって良酒を醸す」とい…
佐賀県は、有明海に面した佐賀平野での米作りが盛んで、県の南北にある山地を水源とする伏流水にも恵まれています。おいしい日本酒を造るための条件が揃っている…
2026/07/22
「天山」と聞いて「焼酎ではなく日本酒の銘柄では? 」と思う人もいるでしょう。確かに「天山」は明治以来の歴史をもつ老舗蔵が良質な酒米と天山山系の名水で醸…
2019/02/25
「古陶里」は、有田焼や伊万里焼など陶磁器の里として知られる佐賀県有田町で育まれた芋焼酎。米や麦の産地・佐賀県にはめずらしい芋焼酎ですが、「のんのこ」で…
2019/02/18
「のんのこ」は、九州有数の穀倉地である佐賀県産の原料と、黒髪山系の清らかな名水から生まれた、佐賀県有数の焼酎ブランド。麦、芋、米と、異なる原料の焼酎を…
2023/03/28
「菱娘」は、葉が水面に浮かぶ水草“菱(ひし)”から造られる、日本初にして日本唯一の“ひし焼酎”。ソフトな飲み口でキレもある飲みやすい1本ですが、原料の…
2019/02/12
「魔界への誘い」はインパクト絶大なネーミングや、その字面とは裏腹の、まろやかな味わいを特徴とした黒麹仕込の芋焼酎。まさに魔界へ誘われるようなおいしさの…
2021/07/27
「鍋島」は、大正以来の歴史をもつ佐賀の蔵元、富久千代酒造が「地元で長く愛される地酒」をめざして造った日本酒。国内外で数々の賞を獲得し、入手困難なことか…
2019/01/09
九州というと一般的には焼酎のイメージが強いかもしれませんね。でも、日本酒の酒蔵も多数あるのを知っていますか? 今回は日本酒通の中でも注目をあびている佐…
2024/12/16
岡山県の老舗酒蔵・辻本店から、新ブランド「Ryok(リョク)」が誕生。若手醸造家・井上翔太氏が手がける、雄町米100%使用・アルコール度数12度で爽快…
PR2026/08/21
長い夏休みは、子どもと一緒に過ごす食卓の時間が増え、毎日の献立に悩む方も多いのではないでしょうか。そんな時におすすめしたいのが、外はカリッと、中はほく…
2026/08/10
軽井沢発祥の老舗ベーカリー「ブランジェ浅野屋」と岩手県のクラフトブルワリー「ベアレン醸造所」が、廃棄されるはずだったバゲット端材を活用したアップサイク…
2026/07/17
【簡単おつまみレシピ】今回は、暑い季節にぴったりな、「アスピック(ゼリー寄せ)」のレシピを紹介します。見た目にも涼しげで、おもてなしメニューとしてもお…
2026/08/15
秋の風物詩として親しまれるオクトーバーフェスト。日本各地でもドイツビールやソーセージをたのしめるイベントが開催されます。会場に行けなくても、自宅でビー…
2026/08/12
もっと見る
2026/07/21
三菱食品株式会社(東京都文京区)…
PR2026/07/29
「小晴れ(こばれ)」とは、新潟県…
長い夏休みは、子どもと一緒に過ご…
2026/07/30
2026/08/20
ビール好き必見!全国各地で行われ…
岡山県の老舗酒蔵・辻本店から、新…
秋の風物詩として親しまれるオクト…
2026/08/07
お盆は家族や親族が集い、ゆっくり…