「いいちこ」は1980年代の第二次焼酎ブームをけん引した本格麦焼酎の人気銘柄。「下町のナポレオン」の愛称でおなじみの「いいちこ25度」「いいちこ20度…
2024/12/30
「兼八」とは、大分県の四ッ谷酒造が手がける麦の風味がきわ立つ本格麦焼酎。その香ばしい風味から「麦チョコ系」麦焼酎の代名詞として親しまれています。今回は…
2024/01/20
大分の日本酒は、すっきりとした飲み口と米の甘さが感じられる淡麗甘口が大きな特徴。八鹿(やつしか)、西の関(せき)、豊潤(ほうじゅん)、山水(さんすい)…
2022/06/15
「豊潤」は、大分県の蔵元、小松酒造場の日本酒ブランドです。蔵元は、昭和63年(1988年)に休止していた酒造りを平成20年(2008年)に復活させ、新…
2024/05/31
「西の関」は、大分県国東(くにさき)市の蔵元、萱島酒造の銘柄酒です。蔵元は「旨味がなければ日本酒ではない」という信念のもと、甘味・酸味・辛味・苦味・渋…
「鷹来屋」は、大分県豊後大野(ぶんごおおの)市の蔵元、浜嶋酒造の日本酒銘柄です。蔵元は原料米の栽培から携わり、情熱と愛情を込めて完全手造りでこの酒を醸…
「山水」は、大分県の蔵元、老松(おいまつ)酒造の日本酒ブランドです。江戸時代創業の蔵元は、「水郷(すいきょう)ひた」と呼ばれる水のおいしい自然豊かな日…
「八鹿」は、江戸時代に創業した大分県の蔵元、八鹿酒造の銘柄酒です。淡麗辛口の味わいは、甘口の日本酒で評判を得ていた蔵元が、時代のニーズを捉えて昭和60…
2025/05/29
「いいちこ」は1980年代の第二次焼酎ブームを牽引し、売上高でも長年首位を独走してきた麦焼酎のトップ銘柄。お酒を飲めない人にも「いいちこ」の名や「下町…
2020/03/25
大分県は日本酒よりも焼酎のイメージが強いかもしれませんが、じつは古くから名酒の産地として全国的な知名度を誇っています。温暖な気候で育った良質な米と、温…
2025/01/07
「魔界」は「閻魔」や「麹屋伝兵衛」などの人気銘柄で知られる老舗の焼酎蔵が、取扱店限定商品として製造する麦焼酎。麦本来の香りや甘味が活きた、飲みごたえの…
2018/11/01
「おこげ」は、「煎焦仕込み」というこだわりの製法で醸し出した強烈な味と香りで、焼酎ファンから熱狂的な支持を集める、個性豊かな麦焼酎。焼きおにぎりのよう…
2023/04/03
「銀座のすずめ」は、清酒「八鹿(やつしか)」で名高い老舗の酒蔵が手がける、洋風スタイルの本格麦焼酎。個性的なネーミングの背景や、第二次焼酎ブームの時代…
2021/07/27
「泰明」は、大分県南部にある小さな町の小さな蔵が、原料処理からラベル貼りまでの全工程を、すべて手作業で行うこだわりの麦焼酎。料理のお供として、「いつも…
「閻魔」は、一度その名を見聞きすれば、手に取らずにはいられなくなるほど印象的な、大分産の麦焼酎シリーズ。モンドセレクションをはじめとする国内外の品評会…
2023/03/31
「二階堂」は70~80年代に巻き起こった本格焼酎ブームの火つけ役として知られる麦焼酎。飽きのこないすっきりとした味わいや、ノスタルジックなCMで、今も…
2026/02/05
大分県は昭和の焼酎ブームを先導し、「お酒」に対する日本人の意識を覆したほどの焼酎大国。大分の豊かな自然が育む麦と国内有数の名水で醸された個性あふれる麦…
2020/03/30
軽井沢発祥の老舗ベーカリー「ブランジェ浅野屋」と岩手県のクラフトブルワリー「ベアレン醸造所」が、廃棄されるはずだったバゲット端材を活用したアップサイク…
2026/07/17
「たのしいお酒.jp」編集部が、お酒好きの皆さまにおすすめしたいお得なセールを発見!オオゼキオンラインストア限定で開催される「スーパーサマーセール」で…
2026/07/13
ビアガーデン(ビヤガーデン)の服装に厳しいルールはありません。ただし、屋外で長時間過ごすことを考え、動きやすさや温度調整のしやすさを意識すると快適にた…
2026/07/15
宮城・塩釜の酒蔵「佐浦」が手がける「夏詣酒 純米吟醸 浦霞」が登場。すっきりとした味わいで、夏の食卓に自然に寄り添う一本です。
2026/07/09
青森県弘前市のタムラファームが造る「タムラシードル 2NDスイート グランデ」が、ジャパンサイダーカップ2026で最高賞ベスト・イン・ショーを受賞しま…
2026/07/08
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