読み方がむずかしいお酒の銘柄名って多いですよね。たのしいお酒.jpでは、お店で自信をもって注文できるよう、お酒難読銘柄の漢字クイズを用意しました。今回…
2024/07/26
「黒潮波」は、和歌山県の蔵元・吉村秀雄商店が造る熟成米焼酎。日本酒の製造技術を活かして造り上げた原酒を15年貯蔵し、芳醇かつまろやかな味わいに仕上げて…
2023/05/06
和歌山の日本酒は、やわらかな飲み口でありながら、キリっとした潔さとコクのある味わいが特徴。黒牛(くろうし)、紀土(きっど)、南方(みなかた)、龍神丸(…
2022/06/15
「南方」という和歌山県の地酒を知っていますか? 和歌山が生んだ天才博物学者、南方熊楠(みなかた・くまぐす)にちなんだ命名かと思いきや、なんと熊楠の実家…
2024/05/31
「龍神丸」を醸すのは、天保11年(1840年)創業の紀州・有田の老舗蔵、髙垣酒造です。「龍神丸」は、生みの親である8代当主の急逝によって一時は製造休止…
2026/07/07
「黒牛」は、和歌山県随一の清酒の産地、海南市にある名手酒造店の代表銘柄です。幕末に創業した名手酒造店は、戦後に高品質路線へと転換。現在は「黒牛」をはじ…
「紀土」は、その名のとおり、紀州・和歌山の風土に育まれた日本酒です。酒を愛してやまない創業者が開いた平和酒造の名は、4代目となる若き当主が生み出した「…
「羅生門」は、幕末以来の歴史を持つ和歌山の蔵元、田端酒造が、「滴滴在心」をモットーに、手間ひまかけて、ていねいに醸す“紀州の地酒”。 モンドセレクショ…
和歌山県は、世界遺産に登録された高野山や熊野三山を有する、自然と歴史に満ちた県。数多くの日本酒の蔵元があり、それぞれ自慢の味を競っています。国際コンク…
2018/12/23
「第3のビールが値上がりする」と聞いたけど、実際いくら変わるの?2026年10月の酒税改正で何が変わるのか、家計への影響を専門家とともにわかりやすく読…
2026/09/03
【簡単おつまみレシピ】今回は、ほうれん草のソテーをシーザードレッシングで食べているような、おつまみサラダのメニューを紹介します。合わせるお酒によって具…
2026/09/05
マティーニとは、ジンとドライベルモットで作るショートカクテル。バーテンダーの技術やジンの銘柄で味わいが大きく変わる奥深さから、「カクテルの王様」として…
2026/08/31
ラグーンブリュワリーから、梅酒製造後の梅の実とお茶抽出後の茶殻を活用したクラフトサケ「ResonEcho(レゾネコ) 梅と茶」が登場。梅と茶が共鳴する…
2026/08/27
ボルドーを代表するワイン産地「メドック」。高価な格付けワインのイメージが強い一方で、実際は家族経営の生産者が手掛ける親しみやすいワインも数多く存在しま…
2026/08/26
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