【1級 vol.1】日本ビール検定(びあけん)予想問題! 問題編

【1級 vol.1】日本ビール検定(びあけん)予想問題! 問題編

2021年に約4,500人が受検した日本ビール検定(びあけん)。2022年は9月1日から10月31日まで開催されます。 たのしいお酒.jp編集部では、びあけんを受験する方の試験対策のために過去問題と予想問題を連載します。ビールが好きな方は、ぜひ問題に挑戦してみてください。協力:日本ビール検定

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※日本ビール検定(びあけん)予想問題は「たのしいお酒.jp」編集部の独自コンテンツです

問1 ビールの原料

埼玉県のコエドブルワリーで製造・販売されている「紅赤-Beniaka-」の原料に使用されているものは、次のうちどれか。選択肢から選べ。

(a)里芋
(b)さつま芋
(c)いちご
(d)ビーツ

問2 イベントの主催者

ホップの生産者とビールを製造するブルワリーとビールを提供する飲食店、消費者をつなぐイベント「フレッシュホップフェスト」の主催者は次のうちどれか。

(a)日本地ビール協会
(b)日本産ホップ推進委員会
(c)日本ビアジャーナリスト協会
(d)ビール酒造組合

問3 プラスチックケースの名称

大手ビールメーカーが製造する瓶製品の流通に、プラスチックケースが使用されているが、通称何箱と呼ばれているか。次の選択肢から選べ。

(a)A箱
(b)B箱
(c)T箱
(d)P箱

「この問題は、日本ビール検定の協力のもと、たのしいお酒.jp編集部ペールエール伊東が掲載しています」

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