【3級 vol.23】日本ビール検定(びあけん)の過去問に挑戦! 問題編

【3級 vol.23】日本ビール検定(びあけん)の過去問に挑戦! 問題編

2022年9月1日から10月31日まで開催される今年度の「日本ビール検定」(びあけん)。たのしいお酒.jp編集部では、びあけんを受験する方の試験対策のため、毎週過去問題と予想問題を連載します。今回は3級の過去問題です。ビールが好きな方は受験予定がなくても、ぜひ過去問題に挑戦してみてください。協力:日本ビール検定

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問1 アメリカのスチームビールの代表的ブランド

現代のクラフトビールの始まりと言われるアメリカのスチームビールの代表的ブランドは何か、次の選択肢より選べ。(2019)

(a)グリーンフラッシ
(b)アンカー
(c)シエラネバダ
(d)ラグニタス

問2 中世ヨーロッパでビールは何とされていたか

中世ヨーロッパでは、ワインは「キリストの血」とされていたが、ビールは何とされていたか、次の選択肢より選べ。(2019)

(a)キリストの汗
(b)液体のパン
(c)キリストの肉
(d)天使の輪(エンジェルリング)

問3 「ラガー」の語源

ラガービールの「ラガー」はドイツ語の「Lagern」を語源とするが、どのような意味があるが、適切なものを次の選択肢より選べ。(2019)

(a)熱処理
(b)濾過
(c)貯蔵
(d)ラグビー選手

この問題は、日本ビール検定の協力のもと、たのしいお酒.jp編集部が掲載しています

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