【3級 vol.12】日本ビール検定(びあけん)の過去問に挑戦! 問題編

【3級 vol.12】日本ビール検定(びあけん)の過去問に挑戦! 問題編

2021年に約4,500人が受検した日本ビール検定(びあけん)。2022年は9月1日から10月31日まで開催されます。 たのしいお酒.jp編集部では、びあけんを受験する方の試験対策のために過去問題と予想問題を連載します。ビールが好きな方は、ぜひ問題に挑戦してみてください。協力:日本ビール検定

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問1 ビールのパッケージング工程について

ビールのパッケージング工程では、品質劣化の原因となる酸素を追い出すため、びん内をある気体で置換する。その気体を次の選択肢より選べ。(2012年)

(a)水素
(b)二酸化窒素
(c)二酸化炭素
(d)ヘリウム

問2 ビールメーカーついて

1957年(昭和32年)に沖縄で創業し、2年後に現在の企業名となる商品を発売したビールメーカーを次の選択肢より選べ。(2014年)

(a)オリオンビール
(b)サザンビール
(c)ヘリオスビール
(d)ニヘデビール

問3 ビールグラスについて

下記の画像は、飲用後のグラスの様子である。画像のようにグラスの縁に泡の輪が出来ることをなんというか、次の選択肢より選べ。(2017年)

(a)エンジェル・クラウン
(b)バブル・ライン
(c)ホワイト・サークル
(d)レーシング

「この問題は、日本ビール検定の協力のもと、たのしいお酒.jp編集部が掲載しています」

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