【2級 vol.12】日本ビール検定(びあけん)の過去問に挑戦! 問題編

【2級 vol.12】日本ビール検定(びあけん)の過去問に挑戦! 問題編

2021年に約4,500人が受検した日本ビール検定(びあけん)。2022年は9月1日から10月31日まで開催されます。 たのしいお酒.jp編集部では、びあけんを受験する方の試験対策のために過去問題と予想問題を連載します。ビールが好きな方は、ぜひ問題に挑戦してみてください。協力:日本ビール検定

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問1 ビールの店名ついて

リヒャルト・ワーグナーがヴュルツブルクの劇場の指揮者となった頃、毎晩ビールを飲んでいた店の名を、次の選択肢より選べ。(2016年)

(a)ビアホール「銀の匙」
(b)市民ビアホール「ビュルガーブロイケラー」
(c)ビアガーデン「最後の一杯」
(d)カフェ「ラントマン」

問2 ホップの医学的な効果ついて

2016年、キリンと東京大学、学習院大学の共同研究チームは、ホップ由来の苦味成分がある病の予防効果があることを明らかにした。その病を次の選択肢より選べ。(2017年)

(a)高血圧
(b)大腸がん
(c)糖尿病
(d)認知症

問3 ビールの歴史について

ハムラビ法典の条文によれば、当時のビール代は何で支払われていたか、次の選択肢より選べ。(2017年)

(a)
(b)
(c)
(d)

「この問題は、日本ビール検定の協力のもと、たのしいお酒.jp編集部が掲載しています」

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