【3級 vol.6】日本ビール検定(びあけん)予想問題! 問題編

2021年に約4,500人が受検した日本ビール検定(びあけん)。2022年は9月1日から10月31日まで開催されます。 たのしいお酒.jp編集部では、びあけんを受験する方の試験対策のために過去問題と予想問題を連載します。ビールが好きな方は、ぜひ問題に挑戦してみてください。協力:日本ビール検定
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※日本ビール検定(びあけん)予想問題は「たのしいお酒.jp」編集部の独自コンテンツです
問1 ビールのカクテル
ビアカクテルの定番「レッドアイ」は、ビールと何を合わせたものか。正しいものを次の選択肢から選べ。
(a)トマトジュース
(b)赤ワイン
(c)グレープジュース
(d)アセロラドリンク
問2 お酒の適量
お酒の適量には、個人差があり、一概にいうことはできませんが、厚生労働省が推進する国民健康づくり運動「健康日本21」によると、「節度ある適度な飲酒」は男性で1日平均純アルコール換算で何グラムといわれているか。選択肢より選べ。
(a)約20グラム
(b)約30グラム
(c)約40グラム
(d)約50グラム
問3 ビールの効能
1981年にイギリスのマーモットが「お酒を飲みすぎる人やまったく飲まない人よりも適度にお酒を飲んでいる人のほうが死亡率が低い」という研究結果を発表した。この現象を一般的に何と呼んでいるか。選択肢より選べ。
(a)Sカーブ効果
(b)Jカーブ効果
(c)Uカーブ効果
(d)Nカーブ効果
「この問題は、日本ビール検定の協力のもと、たのしいお酒.jp編集部ペールエール伊東が掲載しています」

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