職場が一流のバーに!?プレミアムジン「ボンベイ・サファイア」の働き方改革『職BAR PROGRAM』

職場が一流のバーに!?プレミアムジン「ボンベイ・サファイア」の働き方改革『職BAR PROGRAM』

プレミアム・ジン「ボンベイ・サファイア」は、職場でBARを体験できる『職BAR PROGRAM』を2019年12月27日(金)まで実施中です。この職場にバーテンダーを派遣するという、とてもユニークな試みに迫ります。

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目次

  • 職場が一流バーになる「職BAR PROGRAM」
  • プレミアム・ジン「ボンベイ・サファイア」

事前導入企業の声

ここからは「職BAR PROGRAM」のサービス開始に先駆け、事前に導入した企業の声をいくつか紹介していきます。

ヤフー 株式会社

ヤフー 株式会社

■偶然が生み出す“盛り上がり”は『職BAR』ならではですね。

社内の従業員食堂「BASE11」では毎日のように部署やチームなどの宴会が入っているのですが、今回の“お酒とグルメ”のようになにか共通点があると、部署を越えてもすぐに打ち解けられるんだ、と『職BAR』を通して改めて感じました。

一人でふらっとBARに行くと、隣の人からたまたま面白い話を聞けたりしますが、社内でもこのような機会を持つことでそういう面白さを提供できるんだな、と。
仕事後に力が抜けた状態で、同好の士が偶然出会える場を今後も作っていきたいですね。

株式会社 gumi

株式会社 gumi

■VALUE(Unite as One)を体現する良い機会になりました

定期異動がある会社ですと部署を越えて飲むことも多いのかもしれませんが、gumiでは基本的に専門職採用で配属部署が固定されるため、会社が意図して交流の場を作らないと、部署を越えた横串のコミュニケーションを取る機会が生まれにくいんです。その意味では、今回100人以上もの社員が集まったのを目の当たりにして、「こういう企画に興味を持ってくれる社員が大勢いるんだ」と確信を持つことができました。

また、お酒の力を少し借りてフランクな雰囲気が醸成され、今まで話したことのなかった人と触れ合うことで、自分たちが生み出していけそうな新しい可能性に気づくきっかけになったのではないかと思います。

有限会社 篠原紙工

有限会社 篠原紙工

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