日本ビール検定(びあけん)の過去問に挑戦! 【3級 vol.14】問題編

日本ビール検定(びあけん)の過去問に挑戦! 【3級 vol.14】問題編

2021年6月と11月に実施される今年度の「日本ビール検定」(びあけん)。たのしいお酒.jp編集部では、びあけんを受験する方の試験対策のため、毎週過去問題と予想問題を連載します。今回は3級の過去問題です。ビールが好きな方は受験予定がなくても、ぜひ過去問題に挑戦してみてください。

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問1 パブについて

ビールの醸造設備を併設しているパブを一般的に何と呼ぶか、最も適切なものを次の選択肢より選べ。(2017年)

(a)ビアホール
(b)ビアレストラン
(c)ブルーパブ
(d)ブルワー

問2 ドイツビール

ドイツのバイエルン地方で特に発展した、小麦麦芽を50%以上使用する上面発酵ビールを次の選択肢より選べ。

(a)アルト
(b)シュタイン
(c)ヴァイツェン
(d)ケルシュ

問3 大日本麦酒について

1949年(昭和24年)、過度経済力集中排除法に基づき、大日本麦酒は2社に分割されたが、その2社の組み合わせとして正しいものを次の選択肢より選べ。

(a)日本麦酒、恵比寿麦酒
(b)日本麦酒、朝日麦酒
(c)日本麦酒、大阪麦酒
(d)朝日麦酒、ユニオンビール

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