「スーパードライ」ブランド初の常設施設「スーパードライ ミュージアム」がオープン!

「スーパードライ」ブランド初の常設施設「スーパードライ ミュージアム」がオープン!

アサヒビール(東京都墨田区)は、茨城工場(茨城県守谷市)内に「スーパードライ」ブランド初の常設施設となる「スーパードライ ミュージアム」をオープンしました。

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ブランドの世界観を五感で体感できる体験型施設「スーパードライ ミュージアム」

茨城工場(茨城県守谷市)内にオープンした「スーパードライ ミュージアム」は、「スーパードライ」の品質・鮮度向上に向けた取り組みと、これまでの歴史を紹介するとともに、「革新的・都会的・明日への活力」というブランドの世界観を五感で体感できる体験型施設。「スーパードライ」のブランドカラーであるシルバーと赤・黒で施設全体が構成されているそうで、世界観創りにもこだわりを感じますね。

「スーパードライ」のこだわりと魅力をダイナミックなスクリーンで!「スーパードライ シアター」

ミュージアム体験冒頭の「スーパードライ シアター」では、全長17メートルの大型スクリーンで「スーパードライ」ができるまでのストーリーや、ユーザーが「スーパードライ」でたのしむ飲用シーンなどを上映。「スーパードライ」のこだわりと魅力を伝えるシアターとなっています。

自らが缶の上に乗ったかのような超没入体験!?「スーパードライ ゴーライド」

「スーパードライ ゴーライド」では、ビールを缶に詰める工程をイメージした空間となっており、製造の速度や迫力が感じられる映像を4面のスクリーンに投影。まるで自らがビールの缶に乗ったかのような臨場感ある体験がたのしめるそうです。

できたてを試飲!「スーパードライ ホール」

体験最後の「スーパードライ ホール」では、茨城工場で製造されたできたての「スーパードライ」樽生ビールと“氷点下のスーパードライ”「エクストラコールド」が無料で試飲できるとのこと。また、体験者自身で樽生ビールを注ぐことや、ビールの泡に文字や画像を描く泡プリンターなど、「スーパードライ」でたのしめる体験もできるそうです。

スーパードライ ミュージアム概要

スーパードライ ミュージアム概要

名称:スーパードライ ミュージアム
住所:茨城県守谷市緑一丁目1-1
体験ツアー予約方法:電話での完全予約制。0297-45-7335(スーパードライ ミュージアム ご案内係)
※新型コロナウイルス感染予防のため、当面の間、体験ツアーの受付は、茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・山梨県在住のお客様限定。

予約受付期間:
・毎月20日に翌月分の予約が可能。受付時間は9時15分~16時00分
・4月20日~5月31日(休業日除く)の予約分は、4月14日より電話予約を開始。

休業日:不定休
※5月は13日、27日休館。6月以降は順次特設サイトで案内。

ツアー料金:無料
ツアー開催時間:10時、11時、13時、14時、15時
所要時間:約60分
※新型コロナウイルス感染予防のため、当面の間、各回の上限を11名までとし、時間を短縮して開催。

試飲アイテム:アサヒスーパードライ、ソフトドリンク各種

>>スーパードライ ミュージアム特設サイト

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