花見のおともに、“旅する日本酒”──「蔵べる」で春の宴をもっとたのしく

桜が咲くと、外で過ごす時間が自然と増え、手軽に美味しいお酒をたのしみたくなる季節がやってきます。 そんな花見シーズンにぴったりなのが、日本全国の地酒を手軽に飲み比べできる三菱食品の「蔵べる」シリーズです。
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全国26銘柄を“一合サイズ”でたのしめる「蔵べる」

蔵べる全国銘柄マップ
「蔵べる」は、日本各地の酒蔵と共同開発された飲み切りサイズ(180ml)の日本酒シリーズ。北海道から九州まで、全国津々浦々の26銘柄がラインアップされており、旅行気分で飲み比べがたのしめるのが最大の魅力です。
本醸造から大吟醸まで幅広い酒質をラインアップ。花見の席に複数本持って行けば、その場で利き酒大会が始まります。「次はどれにする?」「これ好きかも!」と、自然と会話も弾むこと間違いなしです。
花見に連れていきたい「蔵べる」のススメ

蔵べる味わいチャート
26銘柄ある「蔵べる」だからこそ、さまざまなシーンに合わせて日本酒を選ぶことができる
▼すっきり系~温かい日中の花見にぴったり~
・澤乃井 本醸造 大辛口(東京都)
・幻の瀧 吟醸(富山県)
⇒爽酒タイプの辛口は、青空の下でも軽やかに切れよく、長時間の花見でも飲み疲れしにくいです。
▼旨口・米の甘み系~夕方や夜桜のじんわり冷える時間に~
・喜多屋 特別純米(福岡県)
・福正宗 純米(石川県)
⇒米の旨味とやさしい甘みが夕暮れの肌寒さに寄り添い、ゆったりと“夜桜時間”を温めてくれます。
▼華やか吟醸系~いつもより華やかに特別感をたのしみたい時に~
・銀盤 純米吟醸(富山県)
・白龍 純米吟醸(新潟県)
⇒ふわりと広がる吟醸の香りが桜の景色と響き合い、特別感のある一杯で場のムードを引き上げます。

花見のおつまみには「通の逸品」を添えて

〈通の逸品とは〉素材・製法・味にこだわった本格派のおつまみシリーズ
せっかくなら、美味しいおつまみも一緒に。本格珍味シリーズ「通の逸品」は、花見のお供にもぴったりです。
外で飲むお酒が一段と美味しく感じる季節。今年の花見は、全国の蔵元を巡るような気持ちで「蔵べる」を手にしてみませんか?味わいの違いに驚き、好みの一本に出会えるはず。
※今回お届けした情報は記事執筆時点のものです。ご利用の際は状況が異なる場合がありますのでご注意ください。




















